2014年4月28日月曜日

CPEバッハチェロコンチェルトAmajor, スティーブン・イッサーリス



イッサーリスによるCPEバッハのチェロコンチェルト。

C.P.E.バッハことカール・フィリップ・エマヌエル・バッハは、J.C.バッハの次男。
かの有名なバロック時代の作曲家ゲオルクフィリップテレマンの”フィリップ”にちなんで命名されたらしい。バロック時代と古典時代をつなぐ重要な作曲家である。

スティーブン・イッサーリスは、イギリスのチェリストで、ガット弦を使用することで有名。




2014年4月26日土曜日

バッハの無伴奏チェロ組曲6番 マリオ・ブルネロ



マッジーニの温かい音色が印象的です。

2014年4月24日木曜日

Alexander Kniazev, Haydn Cello Concerto1 C major



ロシアのチェリスト、アレクサンダークニャーゼフの演奏による、
ハイドンのチェロコンチェルト1番。

スケールの大きな演奏は要チェックです。

2014年4月22日火曜日

Truls Mørk: Dvorák Cello Concerto in B minor Op. 104, 1-3 mvt. - 26.01.11



トルルスモルクのドボコン。2006年にダニに刺された感染症で休養していましたが、
無事復帰されたということでしょうか。

今後の活躍を期待します。



2014年4月21日月曜日

Yo-Yo Ma and Carter Brey - Barrière Sonata in G major, No.22



バリエールのチェロ二重奏です。
Yo Yo Maの相棒のCarter Breyは、NYフィルの主席チェロ奏者のようです。
3:21あたりからの最終楽章の畳み掛け具合がすごいです。

2014年4月19日土曜日

Jean-Guihen Queyras - JS Bach - Suite No. 3 in C major, BWV 1009




ジャン・ギアン・ケラスの無伴奏3番プレリュードです。
wikipediaによると、1696年製Goffredo Cappaのチェロを使用しているようです。